SERVICE
やさしいポイ活
「買う」にも「ありがとう」にもポイント。
来店と購買を増やす、成果報酬型の集客。
- 来店・購買を CV 単位で直接獲得
- レシート起点で、購買データが見える
- 現場に届く声が、働きがいを上げる
ABOUT
サービス概要
お店の利用と「ありがとう」で
ポイントが貯まるアプリ。
買い物・食事・給油など、日常の店舗利用に加えて、働く人への「ありがとう」メッセージでもポイントが貯まります。
企業さまは来店・購買という成果に応じてお支払い。
販促の強化と、現場の働きがい向上を、ひとつの仕組みで同時に実現します。

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いつものお買い物や外食で、
ポイントが貯まる小売・飲食・ガソリンスタンドなど、企業さまの店舗を使うだけ。アプリの操作は必要ありません。
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貯めたポイントは、
好きな特典に交換楽天ポイントなど、ユーザーが使いたいものを選べます。
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応援や感謝もするから、
やさしい気持ちに働く人への「ありがとう」メッセージでも、ポイントが貯まります。
HOW IT WORKS
サービスの仕組み
来店から再来店まで、
温かくつなぐ仕組み。
ユーザー体験は、かんたん3ステップ。
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1
チャレンジするミッションを決める
アプリで、参加したいミッションを選ぶ
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2
店頭でミッションを達成する
購入・利用後に撮影するだけ。AI が判定
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3
ポイントを獲得し特典に交換
貯めたポイントは「Amazonギフト券」等に交換
VALUE
企業さまに提供する価値
企業さまに提供する、
4つの価値。
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01
POS売上向上
対象商品の売上に直接つながる
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02
指定店舗へ送客
狙った店舗に「行く理由」をつくる
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03
利用データ取得
レシート起点で利用実態がわかる
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04
ファン顧客獲得
「ありがとう」が指名・推奨に
「売上の数字」と「人の気持ち」、両方が見える。
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購買・利用データ
対象商品・サービスの利用実績を日別に把握。
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利用店舗データ
チェーン・業態・エリア単位で送客を可視化。
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消費者の声
感謝・応援メッセージを蓄積し、改善に活用。
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オーディエンス属性
性別・年代など、届いた層を分析。
WHY
なぜ、やさしいポイ活か
買い物の9割は、いまも
お店で起きている。
それでも、来店・購買という「買う瞬間(CV)」を直接取りにいく施策は多くありません。
広告と購買データの紐付けが難しく、成果がいちばん生まれる瞬間が、計測から抜けています。
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9割超
消費者の買い物は店頭で発生
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9.78%
物販のEC化率 ― 買い物の主戦場は今も店頭
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約3%
来店を直接狙う施策(O2O)が総広告費に占める割合
出典: 経済産業省「令和6年度 電子商取引に関する市場調査」(2025)/電通(2024)
DIFFERENCE
従来型ポイ活との違い
「広告価値」だけでなく、
「あたたかい社会」づくりを。
| 従来のレシート買上型ポイ活 | やさしいポイ活 | |
|---|---|---|
| 動機 | ポイント目的の単発購入になりがち | 「ありがとう」が購入・利用を後押し |
| 関係 | メーカーと消費者の「取引」で完結 | ユーザー・店舗・企業の三方良し |
| 現場 | 店舗で働く人にはメリットが乏しい | 働く人の働きがい・定着に貢献 |
| 続き方 | 値引き合戦・原資の上昇に陥りやすい | 関係性で動かすから、ファン化につながる |
働く人への応援が、店舗に届く。
小売・飲食・サービスの現場は、カスハラ・離職・人手不足が深刻です。利用報告と一緒に届く「感謝の声」を現場へ還元し、働きがいを支えます。
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約34%
カスハラ被害を受けた割合

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68万人
小売業の離職者数

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モチベーション向上
「見てもらえている」という実感が生まれる
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人材育成・マネジメントのヒント
頑張りや、成長の伸びしろが見える
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離職防止・定着
感謝の循環が、現場の人を支える
出典: 帝国データバンク(2024)/厚生労働省 雇用動向調査

